前の記事をご覧になっていない方は是非。

アンビットエナジーにビジネスとして加担するメリットとしては、新電力という大きな市場のパイをMLMという形で個人が取りにいけるという点が挙げられます。またインフラは製品系とは違い、一度切り替えてもらえればあまり他に切り替えられにくいというメリットもあります。

これにより、インフラ系MLMは長期的な目線でコツコツ権利収入を積み上げることができるビジネスだと思います。

健全なMLMシステムの企業は推します

私がアンビットを推す理由としては、MLMの仕組み的に非常に健全なことが挙げられます。

ねずみ講とは末端会員が出したお金を上位会員に配当するものですが、アンビットの場合は自分またはダウンがビジネスとは全く関係のない一般ユーザーの契約を取らないと収入にならない仕組みになっています。

つまり言い換えれば、ただ単にビジネス会員のリクルートばかりしても、アンビットエナジーでは一銭も稼ぐことができません。ちゃんと自分、ダウン共に電気を売っていく必要があります。

日本にはねずみ講のようなMLMが非常に多いため、こういう数少ないまともなMLMシステムを採用している企業は応援したいし、どんどん収益を伸ばして欲しいと思います。そういう気持ちで私も加担しています。

コンサルタント費用について

アンビットエナジーのビジネス会員(コンサルタントと呼びます)になるには、初期費用が1万円、月額費用が毎月2500円かかります。

まずはRCを目指しましょう

  • 自分で5人のカスタマーの獲得
  • 2人のコンサルタントをリクルートし、それぞれが3人のカスタマーを獲得
  • 組織内に合計6人のコンサルタントがおり、それぞれが3人のカスタマーを獲得

これでRC昇格です。

やることは、自分でカスタマーを獲得しつつ、コンサルタント志願者を探し、その方が3人のカスタマー契約できるようサポートをしてあげることです。

アンビットエナジーの電気料金について

電気料金としては、安くなったという声も挙がっています。

新電力の場合は、切り替えた人が普段どれだけ電気を使っていたかどうかも関係します。普段から多く電気を使っている人は、新電力に切り替えた場合大きな削減効果が見込めます。逆にほとんど使わない人はあまり効果が見込めません。また、

  • オール電化
  • 深夜割引
  • ソーラー

これらは安くなるかどうかわからないためユーザーとしては不向きです。高圧電気も対象外です。

アンビットエナジーのビジネスに興味がある方は、私のLINE@にてお声掛けください。概要書面や、質問事項などにお答えします。